スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
 3曲目が、この曲です。
 見どころのおおい曲です。 
 
 まず最初に、おにごっこからはじまるところ。現在の公演では、松下さんのアンダーで入る、小林さんが鬼の役です。
 他のメンバーが逃げ回りますが、実際にはここでぶつかったり、ころんだり、ハプニングが多いところです。そこがその日の公演での見どころになるのかもしれません。
 そして2つ目、なんといっても、まずどぎもを抜かれるのが、途中のところ、ジグザグしながら踊るところ。
 こんなんあり?と、驚愕したのがこの曲です。
 まさに体育会系、規律とはげしさと、という感じです。
 その中でも、平松さんが、客席を向きながらすれ違うところ、自分とメンバーを信頼していなければできないな、と思います。
 
 そして3つめ。曲の途中で、まえに一列を作り、ラインで踊るところ。
 
 この3つのはじけるところを見ると、ほんとにすごい!と思います。しかもこのテンポの速さの曲で。
 チームSの魅力が凝縮されている曲だと思います。

スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。